FIRPENG STUDIO

翰林大学校:HK3.0 国内学術大会 ポスター・資料集・Xバナー・横断幕のデザインおよび印刷

翰林大学校:HK3.0 国内学術大会 ポスター・資料集・Xバナー・横断幕のデザインおよび印刷

円形グラデーションのグラフィックと3段組のタイトル構成でレイアウトした、大学学術大会のポスターデザインです。

主催・企画・運営団体

翰林(ハンリム)大学校

サービス

ポスター、冊子(資料集)、Xバナー、横断幕

はじめに

翰林大学IGSR様による「2026 HK3.0 国内学術大会」の統合プロモーションツールのデザインおよび印刷実績です。アフリカの権力再構成と持続可能な未来をテーマとする人文学の学術大会であるため、テーマを直接的に描写する具象イメージは避け、大小の円や同心円のラインが重なり広がる抽象グラフィックを共通ビジュアルに採用し、「つながりと再構成」をフォルムのみで表現いたしました。ブルーからティールへと移ろうモノーングラデーションでトーンを統一し、展開する4つのツールが一連のイベントとして認識されるよう設計。タイトルは年度・事業名・イベント名を3段に分け、フォントの太さとカラーのみで情報階層を構築しています。ポスターは上部にメイン・サブタイトルを配し、下部の余白に日時・会場・主催ロゴをレイアウトすることで、学術イベントにふさわしい品格と節度を保ちました。資料集(要旨集)はポスターと同一の表紙ビジュアルを踏襲しつつ、本文ページは白地ベースにセッションの柱(ランニングヘッド)を固定配置。発表資料をボックス単位で区切ることで、スライド原稿が紙面上で乱雑にならないよう美しくエディトリアルデザインを行いました。Xバナーはタイトルとサブタイトルのみに絞り、中央に大きな誘導矢印を配置して会場案内としての機能を最大化。横断幕は横長比率に合わせてタイトルを1行にまとめ、その下に日時・会場を集約してエントランス掲示用に再構成いたしました。大学・研究所・学会などの学術大会におけるポスター、資料集、Xバナー、横断幕のデザインおよび印刷制作をご検討中のご担当者様におすすめの実績です。

対応範囲

デザイン・印刷

主催・企画・運営団体

翰林(ハンリム)大学校

サービス

ポスター、冊子(資料集)、Xバナー、横断幕

はじめに

翰林大学IGSR様による「2026 HK3.0 国内学術大会」の統合プロモーションツールのデザインおよび印刷実績です。アフリカの権力再構成と持続可能な未来をテーマとする人文学の学術大会であるため、テーマを直接的に描写する具象イメージは避け、大小の円や同心円のラインが重なり広がる抽象グラフィックを共通ビジュアルに採用し、「つながりと再構成」をフォルムのみで表現いたしました。ブルーからティールへと移ろうモノーングラデーションでトーンを統一し、展開する4つのツールが一連のイベントとして認識されるよう設計。タイトルは年度・事業名・イベント名を3段に分け、フォントの太さとカラーのみで情報階層を構築しています。ポスターは上部にメイン・サブタイトルを配し、下部の余白に日時・会場・主催ロゴをレイアウトすることで、学術イベントにふさわしい品格と節度を保ちました。資料集(要旨集)はポスターと同一の表紙ビジュアルを踏襲しつつ、本文ページは白地ベースにセッションの柱(ランニングヘッド)を固定配置。発表資料をボックス単位で区切ることで、スライド原稿が紙面上で乱雑にならないよう美しくエディトリアルデザインを行いました。Xバナーはタイトルとサブタイトルのみに絞り、中央に大きな誘導矢印を配置して会場案内としての機能を最大化。横断幕は横長比率に合わせてタイトルを1行にまとめ、その下に日時・会場を集約してエントランス掲示用に再構成いたしました。大学・研究所・学会などの学術大会におけるポスター、資料集、Xバナー、横断幕のデザインおよび印刷制作をご検討中のご担当者様におすすめの実績です。

対応範囲

デザイン・印刷

主催・企画・運営団体

翰林(ハンリム)大学校

サービス

ポスター、冊子(資料集)、Xバナー、横断幕

はじめに

翰林大学IGSR様による「2026 HK3.0 国内学術大会」の統合プロモーションツールのデザインおよび印刷実績です。アフリカの権力再構成と持続可能な未来をテーマとする人文学の学術大会であるため、テーマを直接的に描写する具象イメージは避け、大小の円や同心円のラインが重なり広がる抽象グラフィックを共通ビジュアルに採用し、「つながりと再構成」をフォルムのみで表現いたしました。ブルーからティールへと移ろうモノーングラデーションでトーンを統一し、展開する4つのツールが一連のイベントとして認識されるよう設計。タイトルは年度・事業名・イベント名を3段に分け、フォントの太さとカラーのみで情報階層を構築しています。ポスターは上部にメイン・サブタイトルを配し、下部の余白に日時・会場・主催ロゴをレイアウトすることで、学術イベントにふさわしい品格と節度を保ちました。資料集(要旨集)はポスターと同一の表紙ビジュアルを踏襲しつつ、本文ページは白地ベースにセッションの柱(ランニングヘッド)を固定配置。発表資料をボックス単位で区切ることで、スライド原稿が紙面上で乱雑にならないよう美しくエディトリアルデザインを行いました。Xバナーはタイトルとサブタイトルのみに絞り、中央に大きな誘導矢印を配置して会場案内としての機能を最大化。横断幕は横長比率に合わせてタイトルを1行にまとめ、その下に日時・会場を集約してエントランス掲示用に再構成いたしました。大学・研究所・学会などの学術大会におけるポスター、資料集、Xバナー、横断幕のデザインおよび印刷制作をご検討中のご担当者様におすすめの実績です。

対応範囲

デザイン・印刷

セッション柱(ランニングヘッド)と発表資料のボックス枠組みでレイアウトした学術大会抄録集・資料集のデザイン・印刷
タイトルと方向指示の矢印で構成された学術大会の会場誘導Xバナー(Xスタンド看板)デザインです。
イベント名・日時・場所を横一列にレイアウトした学術大会向け横断幕のデザイン・印刷です。